シェフチーク(セブシック)Op.2-1の使い方

バイオリン練習方法、上達する近道シリーズ

バイオリンの音を決めるのはほぼ右手、ボーイングです。

 

弓を自由に使えるようになるには、毎日右手を鍛える必要があります。

 

ボーイング教本は沢山ありますが、シェフチークOP.2-1を真剣に練習するとボーイングテクニックが格段に上がるので、毎日少しずつ練習する価値のある教本ですので、是非毎日の練習に取り入れてください。

Sevcik Op2-1、シェフチークを使ったボーイング練習方法の一例

生徒さんには必ず練習してもらうシェフチークの練習方法一例を動画で説明してあります。

これらの動画は、バイオリン映像レッスン会員の一部です。

 

シェフチークの練習方法が知りたい方、基礎をやり直したい方、等々、Shiho バイオリンアカデミーでは、シェフチークOp.1-1, 2-1を中心に動画と解説で右手左手をどう鍛えると音程が取れるのか、良い音を出すには何に気を付けて練習するかなどの講座を開設しています。

バイオリン「音程が取れない」を解決!左手の形を整えるには?